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【longchamp】副業女子Webライターのバッグの中身とは?モチベアップアイテムも

昨今、副業として人気を集めるWebライターという職業。ライターとして活動する際は、日頃一体どのような持ち物を持っているのか、またどのようなアイテムが必要なのか、気になりますよね。今回は、実際に副業ライターとして仕事を行っている筆者のバッグの中身や必需品をご紹介します。ライターの仕事や持ち物、バッグの中身が気になるという方はぜひ参考にしてみてください。

副業ライターのバッグの中身はこれ

副業ライターとして活動する筆者の日頃のバッグの中身は、こんな感じです。

基本的には副業ライターとしての仕事はPCとスマホがあればどこでも場所を選ばずに仕事することができ、個人的にも荷物が重くなってしまうのが嫌いなので、あまり余計なものは持ち歩かないようにしています。

PCはMacBookAirを愛用していて、副業ライターとして安定的にお仕事を頂けるようになった頃にスペックと色味が気に入って奮発して購入しました。現在でも毎日愛用している私の必需品です。

他にはこの時期に必需品の日焼け止めや、皮脂崩れ防止用のフェイスパウダーなども持ち歩いています。コロナ禍で日頃マスクを身に着けているのでリップはあまり必要ないのですが、自分にとってのモチベーションアップとして(単純にリップが好きということもありますが)、気づけば常に2〜3本程度は持ち歩いています。あとは、手や指先が乾燥しやすいのでハンドクリームもなるべく持ち歩くようにしています。

PC・スマホは必需品

基本的にはシンプルな持ち物で十分に仕事ができるライターという仕事ですが、やはりPCとスマホは必需品です。外出が長くなりそうな日には、いつでも充電できるように充電器も持ち歩いています。

基本的に文章作成や修正などはPCで作業することが多いですが、プライベートの際やPCを持ち歩いていない出先ですぐに連絡を返したい場合などはスマホからチャットやメールへの返信を行うこともあります。

副業を始めるまで、筆者はIT知識や基本的なPC操作にも疎いタイプの人間でしたが、コロナ禍にライターとしてチャレンジしてみたことで多くの知識や技術が身についたと感じています。

バッグは軽くて持ち運びにも便利なlongchamp

バッグは軽くて丈夫、持ち運びにも便利なlongchampを長年愛用しています。こちらのバッグは実際街中でも多くの女性が持っているのをよく見かけます。ポイントとしては、ナイロン製で何よりも軽いこと。そして見た目以上に大容量でシンプルに中身がたくさん入ることです。

longchampトートバッグの一般的なLサイズの場合、PCやノート、水筒などを入れてもまだまだ余裕があります。さらに折りたたんで小さくすることもできるため、旅行の際にも本当に便利なバッグなんです。

実は筆者は色違いとサイズ違いで計3つ、longchampのバッグを愛用しています。なるべく重い荷物を持ちたくない筆者のお気に入りのバッグです。ライターの方以外にも、OLの方や旅行用で軽くて丈夫なバッグを探している方にも本当におすすめですよ。

自宅で作業する場合はこんな感じ

副業ライターとして活動する場合、基本的にはネット環境とPC、スマホがあればどこでも仕事することができます。そのため、カフェなどで気分転換をしながら集中して作業したい日以外には基本的に自宅で作業をするケースが多いです。

ここでは、在宅で仕事をする際にライターに必要な物をご紹介します。

基本的にはPCとスマホのみ

在宅で作業する場合も、基本的に必要なものはPCとスマホのみです。筆者は自宅にWi-Fi環境がないため、iPhoneのテザリング機能を使用してPCを使用していますが、特に今までネット環境に困ったということはありません。

iPadやタブレット端末があれば、より外出先で作業する際の持ち運びも楽になるかなとも思いますが、今のところはPCとスマホで十分作業ができています。

集中するためにアロマを使うことも

最近自宅での作業中に活用しているのが、無印良品のアロマ製品です。作業の前に数滴アロマオイルをディフューザーやアロマストーンに垂らしておくと、良い香りがお部屋にふんわりと広がって集中力アップに繋がる気がします。

作業中に飲むコーヒーやマグカップなどにおいても、仕事をより楽しむために工夫しています。このような工夫を楽しめる点が、在宅ライターとして仕事ができるメリットかなと感じています。

ついついダラダラとしがちな在宅ワークですが、作業中にはなるべく時間感覚を意識して効率よく仕事を進めていくために見やすい位置に時計を置くようにしています。(PCでも時間を確認することはできますが、よりタイムプレッシャーを感じやすくするため。)

このように様々なアイテムやグッズなどで工夫して楽しみながら、日々ライターとしての仕事を行っています。